| 2010/07/25 |
7/24夜の激しい雷雨に。 雷による被害というと、ブレーカが落ちる、とか、家電品が全て ダメになる、とか、割と激しいことをイメージしていたのですが、 今回は、客室入り口の自動ドアと客室内のエアコンのみがやられ ました。 あとは、ブロードバンド・ルータのうちの1つとそれに繋いであった スイッチング・ハブ1つの、それぞれのLANポートが数個ずつのみ 反応しなくなる、という微妙な(?)被害も。 電源コードを抜いて再起動しても直らず、買い替えに。(;_;) でも今回の被害は、日曜日に臨時休業せざるを得なかったこと、 それでお客様にご迷惑をおかけしてしまったこと、まだ故障が直って いませんが、明日から営業するために2台扇風機を購入したこと、 お客様にご不便をおかけすること、等、甚大です。 |
| 2010/06/14 |
"GV-MVP/VZ"の付属ソフトの問題に悩んでいたが、それも一応 解決した。 まず、"mAgicTV Digital"だが、起動してもテレビ番組が映らず、 終了しようとすると、一瞬「砂嵐」が表示された後、ディスプレイ 全体がブラック・アウトしてしまい、リセット・ボタンを押して PC を再起動するしかなくなる。 どうも他のソフトに"GV-MVP/VZ"を横取りされているっぽい。 iPhone も USB に繋いでいて iTunes が起動時に同期のために自動で 起ち上がるので調べてみると、[編集]-[設定]-[Apple TV]タブの中の [Apple TV を検索]にチェックがデフォルトで入ってるのが怪しい、 というわけでチェックを外して再起動したら見事、"mAgicTV Digital"が 問題なく動作するようになりました。 (同じ[Apple TV]タブの中の[Apple TV を自動的に同期しない]にも チェックを入れておきました。) さて、もうひとつ、"DiXiM Media Server 3 for mAgicTV"もそのままだと 「ようこそ」画面が出たすぐ後に「STOP: 0x0000004E PFN_LIST_CORRUPT」の ブルースクリーンになってしまいます。 こちらも何かとあたっているっぽいのですが、とりあえず、 "DiXiM Media Server 3 for mAgicTV"のサービスを、デフォルトの 「自動」から「自動(遅延開始)」にしたら問題なくなりましたので、 このまま使っていこうと思っています。 それにしても、この手のソフトって、環境にシビアですね。 |
| 2010/06/12 |
録画した番組を再生しようとすると、録画一覧までは表示される ものの、再生ができません。 で、いろいろ検索してみると…… "DiXiM Digital TV plus"は再生に"Windows Media Player"(WMP)を使用している。 CPU などを交換すると、WMPの、デジタル著作権管理 (DRM) が無効になったりしてしまう。 で、その DRM をリセットする方法ですが、検索すると、これも いろいろあるようですが、うちで有効だったのは、 http://support.microsoft.com/kb/925705/ja にあるように、DRM フォルダ (Windows 7 の場合は C:\ProgramData\Microsoft\Windows\DRM ) をリネームし、 Internet Explorer を管理者として実行して、 http://drmlicense.one.microsoft.com/Indivsite/ja/indivit.asp にアクセスし、"セキュリティコンポーネントのアップグレード"を 実行します。 うちでは、これで解決!! |
| 2010/05/05 |
変更しました。 まだ品薄気味のようですが、連休の谷間に運良く「ドスパラ」の オンライン・ショップで手に入れることができました。 ![]() 左が"Core i7-920"の、右が"Core i7-980X"の箱。 リテール・クーラの大きさの違いがそのまま箱の大きさの違いに。 ![]() 一回分のサーマルグリスも付属していますが、クーラ取付けに必須の ドライバは付属していません。 ![]() リテール・クーラの取付けには、軸の長い「#2プラスドライバ」が 必要です。 手でも回せますが、きちんと CPU とクーラ底部の銅製受熱ベースを 密着させるにはやはりドライバが必須です。 ![]() リテール・ファンは青く光ります。(笑) 最近そういうの多いですね。 で、OC とかしてないですが、速い!!!!!!!!! 当たり前といえば、それまでですが。(^^; |
| 2010/03/12 |
VNC は残念ながら、オーディオをサポートしていないため、iMac で 実行されているソフトなどの音をリアルタイムにきくことができません。 いろいろ探してみると、"SpeakerShare"という Javaアプリが ありました。 スピーカを共有する側(音を出す側)をサーバとします。 Macは speakershare-osx-1.1.zip 、 Windowsは speakershare-windows-1.1.zip を ダウンロード&解凍すれば使用できます。 それぞれ、Java と Bonjour が必要ですが、iMac 側はそろって いるようです。 (Mac 側には、Soundflower が必要でした。詳しくは、 http://code.google.com/p/speakershare/wiki/README を見てください。) ("Bonjour for Windows") しかし、Windows 7 64bit 環境などの場合、これでは動作しません。 SpeakerShare.jar をダウンロードし、32bit版Java (C:\Program Files (x86)\Java 以下にインストールされる。)をインストール。 Bonjour for Windows 1.0.6(32bit版)もインストールしておく。 コマンド プロンプトで、 "C:\Program Files (x86)\Java\jre6\bin\java" -jar SpeakerShare.jar とすれば動く。 いちいちコマンド プロンプトで起動するのは面倒なので、SpeakerShare.bat という ファイルをメモ帳等で作成し、以下の内容を書き込む。 ----------------------------------------------------------------- (SpeakerShare.jarが存在するドライブが"C"以外の場合、そのドライブ名): cd (SpeakerShare.jarが存在するディレクトリ名) "C:\Program Files (x86)\Java\jre6\bin\java" -jar SpeakerShare.jar ----------------------------------------------------------------- たとえば、 ----------------------------------------------------------------- D: cd \app\SpeakerShare "C:\Program Files (x86)\Java\jre6\bin\java" -jar SpeakerShare.jar ----------------------------------------------------------------- で、SpeakerShare.bat をダブルクリックして実行すればよい。 設定の"Server Mixer"、"Client Mixer"を"適宜設定のこと。 それと、ちょっと使い方にコツがあって、サーバ側(Windows)でスピーカを "Shared"にし、クライアント側(iMac)でそれに"Connect"したら、一度、 サーバ側の「SpeakerShare」を終了して、もう一度同じことをする。 で、サーバ側(Windows)でスピーカを"Shared"にしたら、一度"Shared"を 解除し、すぐにもう一度"Shared"にする。 これで、サーバ側の"Connected Clients"にクライアント側の IPアドレスが表示されればOK。 このとき、クライアント側の"Select Remote Speaker"の表示が 空になるようだが問題ない。 さて、このソフトは、共有スピーカを探す際に Bonjour を使っていて、 LAN内での使用を想定しているようです。 インターネット越しでは、サーバが見つかりません。 それならということで、iMac を OpenVPN サーバにし、Windows 側の クライアントと、あたかも LAN内で通信しているようにしようと 思い立ちました。 Mac OS X を OpenVPN サーバにする方法は、 http://bam-system.ddo.jp:8080/ura/50 から始まるページなどを参考にさせていただきました。 肝は、tapデバイスを使い、Layer 2 (Ethernet) をエミュレート させることと、サーバ側で push "redirect-gateway def1" と指定して、クライアントが接続後、自動的にOpenVPNを通して 全ての通信を送るようにルーティング設定する点です。 OpenVPN でうまく接続できたら、あとは、LAN内と同じように、 VNC で接続し、iMac のデスクトップを表示させ、"SpeakerShare"を iMac、Windows 双方で使用するだけです。 画面表示と音がかなりずれてしまうかと思ったのですが、まあまあ 使えています。 |
| 2010/01/25 |
WD15EADS だが、いつからか(最初からだったのか?)、電源を 入れ、起動してデスクトップが表示されきったあたりから ハードディスクのアクセスランプが点きっぱなしでフリーズ (完全にフリーズするわけでもなく、マウスカーソルは動くし、 ガジェットも、マウスでクリックするまでは動いている。)し、 4分ほどすると何事もなかったように正常に戻る、という現象に 悩まされてきた。 同じ PCの、別のハードディスクには Vista が入っているが、 こちらはまったく問題ないので、Windows 7(64bit)と何かの ハードの相性か?、とか、メモリーの問題か?、とか、SATAケーブル が悪いのか?、とかいろいろ考えて、あれこれいじってみたが、 WD15EADS をフォーマットっして、Windows 7 をクリーンインストール し直しても、最初から同じ現象が起きることから、これはもう WD15EADS の不具合以外には考えられないと判断し、 Hitachi HDS722020ALA330 (2TB SATA300 7200)を購入して インストールして見ると、全く問題なし! くやしいので(??)ついでに、メモリもCFD FSH1333D3G-T6G (DDR3 PC3-10600 2GB 3枚組)を増設して 12GB に!(^^; |
| 2010/01/18 |
入っている、ということで、 [システム環境設定]-[共有]の[画面共有]にチェックを入れ、 [コンピュータ設定...]をクリックし[VNC使用者が画面を操作することを許可]に チェックをいれ、パスワードを設定。 あとは、Windows 側から VNCクライアント(UltraVNC など)で 5900 番ポートにアクセスするだけ。 ただ、VNC はそのままでは暗号化されていないので、インターネット 越しに使う場合は、SSHポートフォワディングで VNC を使うのを お勧めします。 (参考: 「くま同盟コンピュータLab 2.0: WindowsからMacを操作したい。」 「SSH ポートフォワーディングでVNCを使う」) |
| 2010/01/18 |
[システム環境設定]-[共有]-[サービス]-[リモートログイン]に チェックを入れるだけで動かすことができるのですが、Linux のように /etc/ssh/sshd_config (Mac OS X の場合、実体は /private/etc/sshd_config) でポートを 22 以外に変更しても 適用されない(ポート以外の設定は、有効なようです)。 で、ポートを変えるには、/etc/services 内の ------------------------------------------------------------ ssh 22/udp # SSH Remote Login Protocol ssh 22/tcp # SSH Remote Login Protocol ------------------------------------------------------------ を変更。 [システム環境設定]-[共有]-[サービス]-[リモートログイン]の チェックを一度外し、再度チェックを入れれば、設定が反映される。 ただ、このままでは、sshコマンドで他のコンピュータに接続する デフォルトのポートも変更されてしまうので、 /private/etc/ssh_config 内の ------------------------------------------------------------ # Port 22 ------------------------------------------------------------ のコメントアウトを外しておいた方がよいとのこと。 (参考: 「与太ラボ - Mac OS Xでsshdのポートを変更する」) |
| 2010/01/16 |
27インチ、Core 2 Duo の「iMac MB952J/A (3060)」です。 やはり、Mac は美しいですね。 |
| 2010/01/14 |
インストールするとブルースクリーンになってしまう問題だが、 "Virtal PC"と競合したとかではなく、"DiXiM Digital TV"が 問題だったようだ。 Windows 7 に対応するためのアップデートモジュールの説明には、 「他のアプリケーションとの競合で、DiXiM Digital TVがクラッシュする問題に対応しました。」 との記述も含まれていて、実際に、それをインストールしたら、 ブルースクリーンにはならなくなった。 ところで、今日また秋葉原に買い物に行ってしまった。(^^; メインPCのグラフィックボードと電源ユニットを変更。 で、現在は、以下の構成。 [CPU] Intel Core i7-920 BOX (D0) [M/B] ASUS P6T [Memory] Century Micro CAK2GX3-D3U1333 (2GB 3枚組(6GB) [Graphic Board] 玄人志向 RH5770-E1GHD/DP/G2 (ATI Radeon HD5770) [HDD(Windows 7)] WESTERN DIGITAL WD15EADS (1.5TB) [Optical Drive] Plextor PX-751A (DL対応 DVD SuperMulti) + I・O DATA BRD-SH6B (「Blu-ray Disc」「HD DVD」両規格対応/日立LGデータストレージ GGW-H20N/BD-R LTH/SL/DLメディア対応) [FDD] Owltech FA404MX(B) (3.5inch 2ModeFDD+13in1カードメモリーリーダー) [Case] AeroStream ATXケース(ブラック/EX1/571/021R/静音FAN・防塵フィルター搭載/W 200×H 440×D 480mm) [Power Supply Unit] 玄人志向 KRPW-VII-700 (700W) [OS] Microsoft Windows 7 Ultimate 64bit |
| 2009/12/04 |
(なお、この環境に"Sun VirtualBox3.1.0"をインストールしようとしましたが、ブルースクリーンになってしまいました。"Virtal PC"と競合してしまってダメなのでしょうか? ) まず、"Virtual PC"上で"Ubuntu 9.1Desktop 日本語 Remix CD"のISOイメージから Ubuntu を起ち上げ、「コンピュータに変更を加えないでUbuntuを使ってみる」を選択するとエラーになってしまう。 そこで、F6キーを押して起動オプションから「splash」と「quiet --」を削除し、「vga=791 noreplace-paravirt」を追記。これで、無事、Ubuntu CD が起動する。 デスクトップ上の「Ubuntu 9.10 のインストール」アイコンをダブルクリックすれば、"Virtual PC"の仮想ハードディスクに"Ubuntu"をインストールすることができます。 でも、Virtual PC"の仮想ハードディスクに"Ubuntu"をインストールし終えても、そのまま再起動しただけでは、起動しません。 起動最初の"GRUB"のところで「ESC」キーを押し、一番上の行が反転(選択)されている状態で「e」キーを押す。 下から2行目の「splash」と「quiet」を削除し、そこに「vga=791」を追加(日本語のキーボードの配置でないので、「=」は右となりの「^」で入力。)。 「Ctrl」キーを押しながら「x」キーを押すとUbuntuが起動。 ログインして端末で、 $ gksudo chmod 666 /boot/grub/grub.cfg $ gksudo gedit /boot/grub/grub.cfg 53行目の「splash」と「quiet」を削除し、そこに「vga=791」を追加。 $ gksudo chmod 444 /boot/grub/grub.cfg さらに、下記の作業もしておいたほうがいいかも。 $ gksudo gedit /etc/default/grub 9行目の「GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash"」を 「GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="vga=791"」に変更して保存。 |
| 2009/11/19 |
で、Windows 7 は DLNA 1.5 に対応している、ということらしかったので、付属の Windows Media Player 12 で再生しようと思ったのですが、録画一覧までは表示されるものの、再生ができません。 検索してみると、Windows 7 自体は DTCP-IP(著作権保護方式)に対応していないようで、別途、対応しているソフトが必要なようでした。 で、「DiXiM Digital TV」というのを入れてみました。 「弊社製品のWindows 7への対応に関するお知らせ」には、「アップデータが必要です(11月下旬公開予定)」とありますが、うちの Winsows 7 Ultimate (64bit)では、問題なく動いています。 |
| 2009/11/19 |
Stocks3 という 米Yahoo! Financeから情報を収集するものがあり、設定で表示するものが変更できたり、なかなかいいのですが、やっぱり日本のものを表示させたい、ということで検索していたら、 「株価ガジェットをWindows7で表示させる」 というページを見つけました。 書かれている通りにやってみると、みごと動くようになりました。 |
| 2009/10/15 |
|
| 2009/10/08 |
CPU: Intel Core 2 Duo E6600 (4MBキャッシュ/2.40GHz/1066MHz FSB/EM64T) ↓ [変更] Intel Core2 Quad Q6600(8MBキャッシュ/2.40GHz/1066MHz FSB/EM64T) ↓ [変更] Intel Core i7-920 BOX (D0/8 MB スマート・キャッシュ/2.666 GHz/4.8GT/s QPI/Intel VT) マザーボード: Intel 975X Express (Intel製 D975XBX2KR/ATX/USB2.0、IEEE1394、RAID、GigabitLAN対応) ↓ [変更] ASUS P6T (Intel X58+ICH10R/ATX/USB2.0/IEEE1394/RAID/GigabitLAN) メモリ: PC6400 DDR-2 SDRAM 2048MB(1024MBx2枚/CENTURY MICRO製/メジャーチップ) ↓ [変更] Century Micro CAK2GX3-D3U1333 (2GB 3枚組 (6GB)/PC3-10600/DDR3-1333 240Pin DIMM/DDR3 SDRAM) ビデオカード: nVIDIA GeForce 7900GS /256MB(PCI-Express/DualDVI/TV出力/HDTV対応) ↓ [変更(10/15)] 玄人志向 RH4770-E512HW/HD (PCI Express2.0 x16/DVIx2(DualLinkDVI)/TV-Out(HDTV)/HDMI(DVI-HDMI Adaptorにて対応)/DirectX 10.1/HDCP) ハードディスク: 320GB (SerialATAII/7200rpm/8MBキャッシュ) + [Vista 再インストール用:以前に追加] I・O DATA HDI-PS500H7 (500GB/SATA2・Ultra ATA両対応/7,200rpm) + [Windows 7用に追加] WESTERN DIGITAL WD15EADS (1.5TB/SATA300/32MBキャッシュ)) 光学ドライブ: DL対応 DVD SuperMulti(Plextor製 PX-751A/ソフト付) + [以前に追加] I・O DATA BRD-SH6B (「Blu-ray Disc」「HD DVD」の両規格対応/日立LGデータストレージ GGW-H20N/BD-R LTH/SL/DLメディア対応) FDD: 3.5インチ 2モードFDDドライブ+13in1カードメモリーリーダー( Owltech FA404MX(B)) PCケース: AeroStream ATXケース(ブラック/EX1/571/021R/静音FAN・防塵フィルター搭載/W 200×H 440×D 480mm) 電源ユニット: Topower製TAO-530MPVR (定格出力530W、Max 630W/静音設計/SLI対応電源/チタンコーティング/BLK) OS: Microsoft Windows Vista Ultimate(DVD-ROMパッケージ/32bit/DSP版) 周辺機器: Microsoft純正 Windows Media Center 専用リモコンセット 当然、CPU、M/B を入れ替えたので、OS は再インストールしたので、そのせいもあるとは思いますが、速い!! Windows 7 では、64 bit版をインストールしてみようかな? メモリも 6GB 使えるし。 |
| 2009/02/10 |
うちの setupapi.app.log は、11.9MB もある! setupapi.dev.log は、49.0MB もある!!んだけど、こっちは? |
| 2009/02/10 |
「2月から業務用の電話料金が安くなります。ご存知ですか? NTTのお客様もソフ○バンクのお客様も同じく安くなり、うちが、 NTTから委託を受けて、そちらの地区の担当としてお電話しています。 後日、伺いますので、捺印してください。」 という内容の怪しさ! 「そんな話は NTT からきいてない。」 「NTT から話が来るのが筋だろう。」 というようなことを何度も言うと、電話をガチャリと切りました。 大体、料金が安くなるだけなのに、何で電話して来るんだ? なんでハンコまで押さなきゃいけないのよ? http://www.ntt-east.co.jp/important/information/kanyu/index.html の「ケース1」に似ている。 ただ、「申込書」とか「申込」とか「他社サービス」の話は一切 しなかったけど。 その後、誰も店に現れてないようだけど、どの面下げて…。 皆さん、お気を付けください。 |
| 2009/01/16 |
ので、32bit ホスト(windows Vista Ultimate)上の仮想化ソフトに 64bit のWindows 7 Beta 64bit と Windows Server 2008 R2 Beta1 をそれぞれインストールしてみようと思った。 で、VMware Server 1.0.8 には問題なくインストールできたが、 ![]() ![]() Virtual PC 2007 SP1 6.0.192.0 (2008.05.15)ではエラーになり インストールできなかった。 (VMware Server がインストールされている環境だからか?) ![]() ところで、Vista 上の VMware Server には、仮想マシンの初回 起動時に、ホストのメモリを食いつくし、しばらくの間、ほとんど 固まってしまうというバグがあるようで、ネットで検索すると、 その対処法を紹介しているページがいくつも見つかりますが、うち の環境ではいまだに解決していない。 また、VMware Tools に含まれる VMware SVGA II のドライバは 32bit 版のみのようで、64bit の OS にはインストールできない。 それと、Windows Server 2008 R2 Beta1 だが、Enterprise Edition を インストールしてみたのだが、ダウンロードのページに書かれている 評価用プロダクトキーを入れても、なぜか受け付けてくれない。 |
| 2009/01/12 |
![]() ![]() ![]() そのままでは音が出なかったりするので、 http://makoto3.cocolog-nifty.com/makoto3/2007/02/virtual_pc_2007_4ccd.html などを参考にさせていただき、 バーチャルマシン追加機能のインストールをしてみた。 ![]() ところが、インストール後に再起動してみると、 http://blogs.msdn.com/jmanning/archive/2009/01/08/windows-7-beta-in-virtual-pc-2007-bsod-in-fs-rec-sys-after-adding-vm-additions.aspx にあるように、STOP エラーになり、 ![]() 修復するはめに。 どうも、Virtual PC 2007 SP1 のバージョンが古かったらしく、 最新の 6.0.192.0 にしたら、解決した。 ま、それでも、Virtual PC 上では、Aero が有効にできなかったり、 音もプチプチしたりするわけですが、それなりに楽しめるので、よしとしましょう。 |
| 2009/01/11 |
反響が大きく、一時ダウンロードが中止されていたが、現在は再開 されている。 日本語のページでは、13日から公開予定だが、下記のページより 日本語版もダウンロード可能。 なお、プロダクト・キー発行およびダウンロードには、Windows Live ID でサインインする必要がある。 http://www.microsoft.com/windows/windows-7/beta-download.aspx |
What's New v1.1 is Free